スティーブ・ジョブズの復帰について
デジタルライフ・エブリディのおかだだれだです。
最近文字が多くてすみません。。。だれにあやまってんだ? おれ?
スティーブ・ジョブズの復帰について やはり書いておかないとね。
通常、歴史的に残るしっかりとした ヒーロー カリスマ な人は。。。復帰後残念ながら最後の輝きをもって終了してしまうんです。
先日のマイケル・ジャクソンは典型的で。これから。。。というときにまさかの。。。終了。。。ジョン・レノンもそうでした。
色々他の方でもいらっしゃるでしょう。
でね、スティーブ・ジョブズにはそれを乗り越えてみてほしいんです。
通常パターンだと、数ヶ月。。。。で終了。。。
彼には歴史の様々な 壁 権力者でさえ乗り越えられなかった 壁 を超えて パターン化されている歴史を本当の意味で変えてみてほしいんです。
レオナルド・ダ・ヴィンチ(なんか日本語って最近なかぐろいれるのがとてもいわかんありますな)
は、ある意味その時代に出してはいけないものをしっていて、あえて人目から隠すことで 本能的な制御によって長生きすることに成功した 天才 だったと。。。
できれば、スティーブ・ジョブズには、思いっきり時代をすすめて さらに 長生きをしてみせてほしい。
これ以上はすすめてはいけない時間を ガンガン すすめてみてほしい。
リンゴ かじったんだから。。。
タグ: Apple, カリスマ, ガンガン, ジョン・レノン, スティーブ・ジョブズ, スティーブ・ジョブズの復帰, ヒーロー, マイケル・ジャクソン, リンゴ, レオナルド・ダ・ヴィンチ, 壁, 天才, 復帰, 歴史関連する投稿
更新日:2009年7月1日(水) 2:43:44 | カテゴリー:Apple, 理論



