21世紀末のビートルズを予測してみる。
デジタルライフ・エブリディのおかだだれだです。
先日発売になったデジタルリマスター版ビートルズCD。。。09.09.09発売。。。
なぜ? 9並び??? ジョン・レノンが9がお気に入りだったから?それとも、数字を裏返すと。。。
666になるから? 相変わらずビートルズ商法は健在ですな。。。
このまま行くと、ビートルズは衰退するばかりかますます絶頂に。。。解散してもうウン十年。。。
そこで、21世紀末のビートルズを予測してみよう。。。
科学の進歩が著しくすすみ、既に亡くなっていたジョン・レノン、ジョージ・ハリソン、リンゴ・スターが科学的な方法で復活。順番は、リンゴ・スター、ジョージ・ハリソン、ジョン・レノン。
そして、忘れてはならないジョージ・マーティンも復活させることに。
指揮を執ったのは、もちろんポール・マッカートニー。彼は21世紀前半から ”再生医学” によって延命していた。
再生のドキュメンタリーが撮影され、密かに新曲を制作。(曲数は秘密となる)
たちまち世界中の話題となり、あっという間にデジタルビルボードで発表された新曲が1位になり過去のアルバムもすべてランクイン。
コンサートを再開前に南極で行われるオリンピックに登場し、その後ツアーを繰り返しながらアルバムの制作を開始。
数年活動をするが。。。しか〜し。。。ひそかにジョン・レノンがオノ・ヨーコを復活させていた。。。
当然。。。また 解散 してしまうのでした。。。。。
その後は再生医学の更なる発達で末永く地球滅亡まで、4人+1人(ヨーコ)の活躍を目にすることに。。。
おしまい。。。
タグ: MAC, オノ・ヨーコ, ジョン・レノン, ジョージ・ハリソン, ジョージ・マーティン, デジタルビルボード, ビートルズ, ポール・マッカートニー, リンゴ・スター, 再生医学
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更新日:2009年9月22日(火) 12:39:26 | カテゴリー:Apple, 理論





