おかだだれだです。
アメリカのテクノロジーニュースといえば。。。。TVでそういったものは見ることができないので、当然ネットに頼ることになります。
最近はポッドキャストで、cnetなどの配信も始まったりして、みると。。。
cnet ポッドキャストを見る
なんか新しい、ハードは日本製。。。特に最近WEBをみても、目新しいものは。。。Apple以外は。。。やはり日本製。。。。
なので、あまり面白くはないのだ。。。企業のリリース情報を見ればよくて、知っていることばかりだからだ。。。
しかし、アメリカって。。。なんにも作れなくなってきている。。。階級で上を目指すことばかり考える人間が増えてからは、あぐらをかく習性が本当に根付いてしまった。。
日本もそうだけれど、発展途上国や下請けに仕事をふることが日常になると、結局形骸化してしまいいいことはない。
昔の日本人ってもっと全体的に若かったんだなぁと思う。
戦後、一時的にに精神の飽和も起きたけれど、苦労をするということで国民の一致団結があったし。。。。若さが支えていたと。。。。やるきというか。。。
日本はいま全体的に老化している感じがする。
老化すると食べることが主になって仕事は若い者とか、やれそうな人間にお金だけだしてやらせようとするでしょ。
それ。若くて、それをやっている人間はもう 老人なんです。
どうすればいいか? それは簡単。
精神を鍛え直す。まずは、ダイエット。
自分はダイエットをいまだにやっているけれど、毎日飢餓状態。苦しさや我慢を改めて覚えることで、見えなくなっていたものが見えてきたように思える。
食事の大切さや、お米やパンのおいしさ。お金や時間の重要性。
作品を作る意義。。。。
苦しみを日常で知ることが、苦しんでいる人たちの意思にリンクを始めることになる。
そこから、仕事のやり方ってのが見えてくるんだろうし。
そういった意思で作るものは、なにも考えないで作っているものとは何かが違う。