天才 | デジタルライフ・エブリデイ | Digital Life Everyday

これからの工作

デジタルライフ・エブリディのおかだだれだです。

これからの工作も YouTubeを使って。
いままでいくつかのネットでの教育のコンテンツを作ってきたけれど、どれもこれといっていい感じにはなりえなかった。

理由は動画の部分が大きく。

とにかくコストがかかってしまい、できたものは テレビ感覚の動画しか撮影してこなかった連中が多くなにか訴求が違うと云うこと。

上記のムービーであれば自分でも作れるし、YouTubeの使用でお金もかからない。
環境と人材(自分)はあるので、これからは大分面白いことができる。

これからの子供達はいいね。いろんなデータがあっていろんなことを学ぶことができる。

あとはそれを使う才能があればね。

最近はテレビを見ないでYouTubeを見て育っている子供もまわりでは多い。
面白い時代だ。

色んな物を頭に入れることができるのは、感情が邪魔しない幼少期だろう。
大人があまりにも制御する世の中からは 本当の天才は生まれない。

秀才は生まれるけれどね いとも簡単に。 暗記していい大学に出れば言い訳だから。

天才は世の中を変える力を持っている。

秀才は、それを邪魔する人たちと考えていいだろうね。多くいるね。

僕らの財産は 秀才ではなく 天才。 それによって色んな恩恵を今までもこれからも受ける。

天才と秀才の差 わかる?

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スティーブ・ジョブズの復帰について

デジタルライフ・エブリディのおかだだれだです。

最近文字が多くてすみません。。。だれにあやまってんだ? おれ?

スティーブ・ジョブズの復帰について やはり書いておかないとね。

通常、歴史的に残るしっかりとした ヒーロー カリスマ な人は。。。復帰後残念ながら最後の輝きをもって終了してしまうんです。

先日のマイケル・ジャクソンは典型的で。これから。。。というときにまさかの。。。終了。。。ジョン・レノンもそうでした。
色々他の方でもいらっしゃるでしょう。

でね、スティーブ・ジョブズにはそれを乗り越えてみてほしいんです。

通常パターンだと、数ヶ月。。。。で終了。。。

彼には歴史の様々な 壁 権力者でさえ乗り越えられなかった 壁 を超えて パターン化されている歴史を本当の意味で変えてみてほしいんです。

レオナルド・ダ・ヴィンチ(なんか日本語って最近なかぐろいれるのがとてもいわかんありますな)

は、ある意味その時代に出してはいけないものをしっていて、あえて人目から隠すことで 本能的な制御によって長生きすることに成功した 天才 だったと。。。

できれば、スティーブ・ジョブズには、思いっきり時代をすすめて さらに 長生きをしてみせてほしい。

これ以上はすすめてはいけない時間を ガンガン すすめてみてほしい。

リンゴ かじったんだから。。。

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熊谷守一

2008年11月27日 16時です。おかだだれだです。

熊谷守一(くまがい もりかず、1880年4月2日 – 1977年8月1日)は岐阜県中津川市付知町(旧:恵那郡付知)出身の画家。孤高の画家であり「画壇の仙人」と称される程であったが、二科展との繋がりはあった。

絵を描くために1日中庭の蟻を眺めていたとか。30年近く自宅敷地内からでなかったという。。。。
こういった方を天才と呼ぶんでしょうね。アーティストですし。

Googleの人たちは 社員ですから〜♩天才っていないとおもいま〜す。 秀才だと思います。

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日本には天才がいないということは?

2008年11月27日 14時です。おかだだれだです。

Googleって天才集団がいるっていうけれど。。。。申し訳ない。。。全然感じない。。。
秀才はたくさんいると思う。。。。でも天才ってそうそういるもんではない。。。

たぶん天才だったらGoogleって会社組織に属してはいないと思う。多分現代だと、フリーかアルバイトか派遣。。。はたまた ニート とかにいると思う。

↓ 天才のことを茂木健一郎氏が語ってます。

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