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神保町の本と街の案内所はハイテク。。。

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※三鈴堂眼鏡店はジョン・レノンが愛用した丸眼鏡で有名

デジタルライフ・エブリディのおかだだれだです。

神保町の「本と街の案内所」。。。外見は普通の街の案内所だけれど。。。

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※女性が多い。

中はMACが何台もあったり巨大タッチパネルの地図案内システムありの超ハイテク案内所。。。すごい。。。古い街というイメージが変わった!

本と街の案内所 公式ブログ
http://go-jimbou.info/annaijo/

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ラジオ・ラヂオ・らじお

デジタルライフ・エブリディのおかだだれだです。

ポッドキャストによって、ラジオの再評価がされてきている。
ラジオはいい!どこが?

1.仕事をしながらいろんな情報が耳から入る
2.目を閉じていても情報が入る
3.満員電車でも情報が入る
4.テレビよりもちゃんとした情報が入る

ブルータスがラジオを題材とした紙面をつくっている。

なにしろ、ラジオが好きなもので。

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デジタル出版 BCCKS

デジタルライフ・エブリディのおかだだれだです。

デジタル出版 BCCKS で、以前作った作品をデジタル出版してみました。

photomix

http://bccks.jp/#B22791,P202813

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とてもよくできた ポップアップブック

2008年12月24日 9時です。 おかだだれだです。

My 1st pop-up books


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BCCKS という 無料で電子出版できるサイト

2008年12月21日 2時です。 おかだだれだです。

Photoshop ニュースレター Vol.30 を読む。Photoshop CS4 を活用しよう!新機能紹介の連載を開始!をクリックする。ユーザー事例をみると 松本弦人氏の ”BCCKS(ブックス)” という 無料で電子出版できるサイトの紹介が。

http://bccks.jp/

こういったサイトの登場で自費出版の事業をしているところは。。。。

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オランダの子供が世界一幸せな理由

2008年12月05日 9時です。おかだだれだです。

学校に子供を送り出してちょっとほっとしている主婦の方 必見かも。

以前このサイトでも取り上げた 世界で一番幸せな国は”デンマーク”  というのも見てほしいけれど、今回は、オランダの子供が世界一幸せな理由 という話題。

これが、Newsweek 2008-12・10号(12/3発売) に載っている。日本とは大違いの日本の子供達のことや、両親との過ごし方が書かれている。

国はかなり寛容。日本は規則が多すぎたり、消費に魅力を感じるアメリカ型だったり、ヲタカルチャーが横行していたり、かなり精神を変更しないとちょっと難しいかもね。日本の変なカルチャーが他国であまり横行しなければいいけれどね。


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そんなに怒っても、自分が悪いのでは? えっ上司が悪い??

2008年12月03日 13時です。おかだだれだです。

上司は年末で。。つきあいで。。。とかいっちゃってもういない?ははは!でも短気になってはいけません。下のムービーを見て我慢しましょう。


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震度8.7・・・・日本

2008年6月12日(木)20時 おかだだれだです。

今年は地震要注意だと思ってます。

もし、東海・東南海・南海地震がが同時に起きた場合震度は。。。8.7だとか・・・・
震度・・・8.7!!!! 

↓ この本結構いいです。

地震イツモノート―阪神・淡路大震災の被災者167人にきいたキモチの防災マニュアル
地震イツモノート―阪神・淡路大震災の被災者167人にきいたキモチの防災マニュアル
地震イツモプロジェクト,渥美 公秀,寄藤 文平

地震の本というと、お堅いイメージのものが多く手にもしない人も多いと思うが、この本はこんなに読みやすい。

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浸音 Sony 本

2008年6月9日(月)14時 おかだだれだです。

読書なんていいんじゃないですが? 午後のちょっとした時間に。。。

↓ これはSONYのイベント会場でもらった本。



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自宅の本をデジタル化して思ったこと。。。

この連休。。。結局アナログのものをデジタルにする時間に費やしてしまった。。。

前回も書いたように、『本というのは衝動買いの頂点にいるような存在』だ。
カバーのデザインで買ってしまったり、人に言われて買ってしまったり、話題だから買ってしまったり、ポップを見ただけで買ってしまったり。

ダヴィンチコードなんかはまさにその典型的なもので、まったくの嘘に世界中がお金を出してしまった。
自分の大切な時間も無駄に。

本というものは、フィクション・嘘・持論などの塊。
歴史だって最近コロコロ変わるように、歴史書として売られてきたものさえ怪しい。
つまり、価値のある書物というものはほとんどない。

科学の理論を書いてあるものでさえそうだ。何年か経つと、理論ごと裏返ってしまう。

なのに、本というものには権威や信頼がいまだに根強くある。←これ不思議。

そんな冷静な考え方を持つと、快適に過ごす空間をせまくする邪魔なものにしか思えない。
なので、徹底的にデータにしてしまった。

本来捨てるべきなのかもしれないが、自分の財産を捨てるのもばかばかしいし、古本にして二次利用されても面白くない。
たいして読んでもいないのに、本来買った時のお金よりも安く買い取られて、知らない業者が金を稼ぐのもしゃくだ。
ならば、データー化して、切り刻んでしまったほうが。

新品の本をデータ化すれば、ほぼ永久に新品だ。

しかし、今回思ったことは・・・・結構苦労してデータ化して改めて見てみると、たいして価値のある内容のものがない。
なるほど、衝動買いしただけはある。

大切な時間を使って、大したこともないものをデータ化する。。。ばからしい。。。
お金も使い・・・・

ということで、今後本は買わないようにすることにした。(そもそも、年数冊も買ってはないあったが。。)

情報源はいくらでもあるし。楽しみも今や本だけではない。

偏った持論や、間違った理論や歴史に基づいたものにお金をだすのはいかがなものか?
いまだに、本に権威を感じているというのも、時代錯誤になっちゃいそうだし、

データ化した本もいつかは捨ててしまうような気がする。

人は進化をする。マイケルジャクソン進歩とか言って、元の顔じゃなくなっちゃったし。

さぁ部屋も広くなったなにか自分で作ろう!デジタルで。

無駄なものを捨てたんだから、こんどは、自分の贅肉も捨てなくちゃ!ダイエットだ!

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